”散髪”と”香水”について

見た目と香りが与える『第一印象』の重要性

初めまして!島田 寿彦です!
寿彦(としひこ)って読みます!たまに間違えられてしまうことがあるので一応書いておきます。

初めて記事を書くので読みづらい点などあると思いますが、あらかじめご容赦ください。

タイトルにもある通り、私自身「第一印象」を大切にしています。
おかげさまで幼い頃から老若男女問わずいろいろな方と親しくさせて頂きました。
「なぜだろう?」と振り返ってみたときに自分自身心掛けていることが2つありました。

①散髪:私はずっと生まれてから理容室に通っています。
家系的に美容室に行くことはなかったのと、ずっと短髪だったことが理由としてあります。

幼稚園から中学校の時はずっと短髪で大体月1くらいのペースで通っていました。
高校野球ではずっと坊主でしたので引退してからも月1のペースで通っていました。
18歳から社会人になって金銭的にも余裕が出てくるようになってきてから月2のペースで行くようになり
そのうち、[島田=散髪]のイメージが根強くついていました。

散髪に頻繁に行く理由としては、単純に散髪が好きなのと「フェードカット」という私の昔からやっているカット方法は、とても綺麗なのですがメンテナンスがとても重要になってきます。
「THE 清潔感」という感じの髪型になるなのでとても社会人にはおすすめですし、朝のセットやシャンプーやドライヤーも一段と楽になります。
顔剃りや眉剃りも行ってくれるので顔色がワントーン上がってキリッとした印象を持たれます。

今や癖になりすぎて週1で通っています。自分の容姿にお金をかけるのは男性も積極的に行うべきだと思います。
見た目は第一印象なので外にいる時はいつ・どんな時でも人に見られているというということを心掛けています。
おのずと姿勢や目線や服の着方などにも繋がってくると思います。

②香水:私はとても香水好きで、数十種類の香水を集めるのが趣味です。
学生あるあるではありますが、中学校の時から香水をつけていていました。
自分自身かなり生意気な学生生活を歩んできていると反省しています。
当時は(今もですが)女性からモテたくて精一杯頑張っていました。

香水の入りとしてはまず香り付きの制汗剤から始まり数百円〜数千円の香水などを試してやりくりをしてましたが
ある日つけていた香水がその当時敵対視していた男の子と同じ香水だったという事件が起きました。
それも自分で発見したのではなく、女性に私自身の香りを香られて伝えられました。
その日を境に、無理をしてでも数万円の香水を買おうと決意してから今に至ります。

香りは見た目の次に相手の脳を刺激する存在です。
自分のセンス次第では相手に好意を持たせることも、不快な思いをさせることも可能です。
シーンや人によって使い分けることが大切だと思います。

ですが、上記とは別に他人と香りが被ってしまうと、あなた自身の印象プラス、以前同じく香ったことがある人の印象がプラスされてしまいます。
例えば異性に、元カレ・元カノと同じ香りがする言われたらどうですか?
僕だったら早急に変えます。
営業などに行く時も同じことが言えると思います。

安価な香水は、他人と被る確率が高くなります。なので安価な香水ではなく少しでもお金を出して好きな香りを見つけて少量ずつ長く使うようにしています。
良い香水は少量で長く香り、上品な香りがします。
是非一度デパコスなどで店員さんに相談してみるのもありだと思います。

記載した内容はあくまでも持論と偏見なのでお許しください。
最後までお読みいただいてありがとうございました。

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